


坪子 理美|TSUBOKO Satomi, PhD
読み、書き、語り、描く。
分野の境界を軽やかに超えて、
異なる視点をつなぐ媒体でありたい。
Scroll
坪子理美について

あなたの知っている姿は、
ほんの一面にすぎない。
あなたがこの人に出会ったのは、
翻訳を通じてでしょうか。
書いたものを通じてでしょうか。
授業や講演を通じてでしょうか。
研究を通じてでしょうか。
それとも、文字? 声? コラージュ? 絵?
どこかで交わした立ち話?
一言ではとらえきれないその姿を、
新たな面から覗いてみてください。
Discover who they are, just one by one.
これまでの作品・仕事

書籍、オンライン記事、雑誌記事など
英日翻訳
訳すのは、一読者として読みたい本、日本の読者に届けたい本。科学と文化の融合領域を得意としています。

個人レッスン、講座、ワークショップなど
教育・レッスン
思考の流れを味わいながら。学びの個性を楽しみながら。さまざまな背景の方が、それぞれに学べるしくみを。

エッセイ、コラム、教科書、小説など
執筆
論理に裏打ちされたドライな文章が、あなたのウェットな感情を動かします。

講演、Podcast、オンラインセミナーなど
出演・トーク・登壇
人前に出されると案外よく喋ります。声は低め、緩急・硬軟の幅は広めです。

創作、製作、その他の表現
Project Lhimishi
内と外とをつなぐものたち。外から内を守るものたち。
伝えておきたいこと

唯一の、等身大の、自分として語る
一つの枠にうまく収まれない者として、手探りの人生を歩んできました。
「まっすぐ」とされる道の多くは、私にとっては見通しがきかず、
しばしば歩み難いものでした。
時に突拍子もなく見える歩みを、見えない流れが支えています。
…… …… …… …… …… ……
その流れが運んできたものを、
私は時折掬い上げて、空に高々と掲げてみせる。
私は何を代表することも、何を代弁することもしたくない。
でも、私の書くもの、することはどれも、
私の経てきたものたちを映している。
坪子 理美
基本姿勢
01
Consistent, yet Versatile.
しなやかな一貫性
奥底にある一つの流れを、多様な経路で外へと導く。
02
Delicate, yet Bold.
組み合わせの先へ
小さなものを緻密に組み立て、既存の枠を大胆に超える。
03
Dedicated, yet Unconstrained.
ひたむきに、でも軽やかに
年月をかけて物事に向き合い、時が満ちればふと解き放つ。
04
Sophisticated, yet Unaffected.
専門性を備えた「永遠の素人」
知識や経験を重ねながらも、素朴な感覚がいつもそこに。
お問い合わせ
ご依頼・お問い合わせはこちらのフォームよりご連絡ください。
※ 通常、7日以内にお返事いたしますが、状況やお問い合わせの内容により応じかねる場合がございます。予めご了承ください。
※ お返事は satomitsuboko.com ドメインのメールアドレスからお送りします。受信設定をご確認ください。